サンプルの編集


Samp.gif (9230 バイト)

@Loopの始点
ALoopの終点

 

Play:

    再生の際の音の高さを設定します

Wave

    Sampleを再生します

Range

    選択範囲のみ再生します

Display

    画面上の波形のみ再生します

Show r.

    選択範囲のみを表示します

Range all

    全範囲を選択します

Sample

    外部から音を取り込みます。

Zoom out

    表示範囲を拡大します

Show All

    全範囲を表示します

Save rng.

    選択範囲を名前をつけて保存します(と思われます)
    やろうとすると落ちるので確認できていません。

Cut

    選択範囲をCutしてコピーバッファに蓄えます

Copy

    選択範囲をコピーバッファに蓄えます

Paste

    コピーバッファより音をPasteします

Crop

    選択範囲外の音を消去します

Volume

    選択範囲のボリュームを変化させます

        Start volume         始点のVolumeを設定します
        End volume          終点のVolumeを設定します
        Get maximum scale  画面上最大までVolumeを上げます
        Apply                      実行します

X−Fade

  選択された範囲を元にLoopの始点と終点を中心に音を滑らかに変化させます。
  Loopを滑らかに行う為に用います。
  選択範囲はLoopの範囲より小さくないといけません。

8/16−Bit

    sampleを8/16−bitにコンバートします

No loop

    ここをチェックするとLoopは行われません

Forward

    ここをチェックするとLoopポインタが現れその範囲を左から右の方向へ音がLoopします

Pingpong

    選択範囲をLoopさせますが、上記とは違い左右交互に音がLoopします

Clr.s.(Clear Sample)

    Sampleをクリアします

Min.(Minimize)

    Loopの終点より右の音を消去します

Repeat

    Loop開始位置。数値を変えると始点を移動できます

Replen(Repeatlength)

    Loopの長さ。数値を変えると終点を移動できます

 


拡張編集


Advsam.gif (3514 バイト)

Src.instr/smpとDest.instr/smp.の解説はこちらを参照してください。

 

Clr.c.bf(Clear  copy buffer)

    コピーバッファの内容を消去します

Backw.(Backwards)

    選択範囲を前後逆に反転させます

Conv

    サンプルの位相を反転させます

Conv W

    16−bitのサンプルのbyte orderをIntel形式とMotorola形式に交互に変換させます(らしいです)

Echo

   サンプルに エコーを掛けます

        Number of echoes       エコーを掛ける回数を設定します
        Echo   distanve           エコーの長さを設定します
        Fade out                      エコーのFadeの値を設定します
        Add memory to sampe    チェックを入れるエコーの長さだけサンプルのサイズが拡大します
        Apply                           実行します

Morph

  同一インストゥルメント内でdest smpから一連のsampleをもう一方のsampleへ作り出す・・・
  らしいですが、やろうとすると落ちるのでどういう効果かは確認できていません

Copy ins./samp.

    選択されているSrc ins/smpからDest ins/smpへSample/Instrumentをコピーします

Xchg ins./samp.

    選択されているSrc ins/smpとDest ins/smpを入れ替えます

Resample

    Sampleを選択したFilesizeで取り込みなおします
    これで音の質を変えられます。

Mix smp.

    選択されているSrc smpをDist smpへ合成させます