専門職である看護職者には優れた実践能力を持つと共に、よりレベルの高い専門分野の研究も必要です。本財団の看護研究助成では、看護に関する研究・調査に対する助成を行っています。対象となった研究課題は研究報告書として刊行し、各機関で活用されています。