サウンドモニター FFT Wave のページ

このホームページは E.N.Software の製品紹介、配布、サポートを目的としています。更新日2009年6月17日


サウンドモニターソフト FFT Wave

 Windows Vista での録音レベルの調整はこちらをごらんください。

  このソフトは WAVEファイル、CD、外部ライン入力など、サウンドボードを経由してでパソコンに取り込んだ WAVE データをフーリエ変換、または wavelet 変換し、音の周波数特性をリアルタイムで表示することができます。
 dB 表示、対数表示、オクターブ表示、ピークホールドの機能もありますので、電気信号などの解析にも役立ちます。
 音階で表示することもできますので、今「ド」の高さの音が出ているといったことがリアルタイムで分かります。楽器の調律などに役に立ちます。
 また取り込んだデータを WAVE ファイルとして記録、再生することもできますので、ハードディスクレコーダーとしてもご利用できます。
 wavelet 変換を応用して特定の周波数領域の音を強調したり弱めたりすることができます。


 音、振動、電気信号、など波形処理、波形解析等を応用した特注ソフトウェア、お引き受けいたします。詳しくは E.N.Software 会社案内のページをご覧ください。

サウンドモニター FFT Wave の紹介

Wavelet 変換について

サウンドモニター FFT Wave Ver.7.8 をダウンロードする (769 KBytes)


ユーザー登録について
 サウンドモニター FFTWave は、シェアウエアです。
 試用期間は三ヶ月です。継続して使おうと判断した場合は、ユーザー登録を行ってください。
 試用期間が過ぎてもご利用できますが録音、モニターの機能が使えなくなります。
 ユーザー登録料は 1000 円(税込み価格)です。
 送金手段は以下の2つから選んでください。

 1.銀行か郵便局から送金する。

 2.ベクターのシェアレジから送金する。


登録キーの入力方法
・メニューのヘルプをクリックしてバージョン情報を選択します。
・バージョン情報ダイアログの登録ボタンをクリックします。
・入手した登録キーを入力します。

学校などの教育機関でご利用される場合
・学校などの教育機関でご利用される場合は代表者がお一人登録していただければ、その学校全体でご利用できます。
・ただし自宅に持ちかえってご利用になる場合は登録が必要です。



	サウンドモニター FFT Wave の使用状況


	サウンドモニター FFT Wave の使用状況その2

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